アンケートでは見えない
本音まで、AIが深掘り。
数値だけでは分からない理由や背景を、 AIチャットでの対話で引き出します。 集まった声を整理し、改善につながる材料へ。
AIチャットインタビュー・AIアンケート・AIインタビューに対応
クローズドβ・招待制お問い合わせいただいた方より順次ご案内しています

こんな課題はありませんか?
エンゲージメントサーベイや退職者アンケートで数値は取れても、「なぜその回答になったのか」が分からず、改善の打ち手が定まらないことはありませんか。
自由記述を増やしても回答者の負担が増え、肝心の背景や理由までは書いてもらえません。かといって1人ずつインタビューする時間も人手もない。ホンネミルは、この課題をAIチャットインタビュー(AIチャット×対話型調査)で解決します。AIチャット形式でアンケートに深掘り力を加え、理由や背景まで引き出します。
ホンネミルは、 調査の“その先”まで支援します。
回答を集めるだけで終わらせず、 対話で理由を引き出し、分析・整理して、改善の材料に変えます。
深掘り対話で理由まで引き出す
AIが文脈に沿ってフォローアップ質問を重ね、抽象的な回答を「具体例・背景・経験・条件」まで掘り下げます。深掘りの強さ(高/中/低)や、選択式・スケール等の静的質問も組み合わせて、回答のブレを抑えます。
可視化・構造化読める形に整える
概要・単純集計・クロス集計に加え、イシューツリーやキーワード可視化で論点を整理。原文引用で根拠に戻れるため、“解釈のズレ”を減らしながら読み解けます。
素材化会議資料や施策検討につなげる
分析結果は画像として出力でき、必要な表はテキストとしてコピー、データはCSV/JSONで持ち出し可能。会議資料づくりや施策検討に、そのまま流し込める状態まで整えます。
3ステップで実施できます
目的に応じて質問を設計
調査の目的と対象を決め、質問を整えます。AIが設計を支援し、すぐに始められます。

回答に応じてAIが深掘り
回答者はリンクから参加。AIが自然に問いを重ね、理由や背景を引き出します。

声を整理し、改善のヒントを可視化
集まった声を構造化し、傾向と理由をチームに共有。改善の打ち手につなげます。

同じテーマを時期を変えて実施し、変化を追うこともできます。
聞いて、深掘って、整理する。 全部ここで。






「何を知り、どう使うか」から逆算して、質問の流れ・聞き方・深掘り方針まで一度に下書きします。ゼロから設計する手間を減らしつつ、目的にブレない問いを早く立ち上げられます。
こんなシーンで活用されています

従業員サーベイの深掘り
エンゲージメントサーベイやパルスサーベイのスコアだけでは見えない背景を、AIが対話で深掘り。数値の裏にある理由を構造化し、組織改善の打ち手につなげます。

退職・異動時の本音把握
退職者アンケートや異動時ヒアリングでは語られにくい本音を、AIとの対話で深掘り。対面では切り出しづらかった離職要因の背景まで、回答者のペースで引き出せます。

顧客アンケートの理由深掘り
NPS・CSATの裏側にある「なぜ」をAIが深掘り。ユーザーの利用理由・不満・価値の感じ方を構造化し、プロダクト改善やサービス改善に直結させます。

会議・研修後の振り返り
研修の効果測定や会議後のフィードバック収集に。選択式では拾えない「何が役立ったか」「何が足りなかったか」を深掘りし、次回の改善につなげます。

NPO・自治体の声の活用
NPOが受益者や支援者の声を、自治体が地域住民やステークホルダーの声を、施策・活動改善の材料として構造化。AIとの対話で、回答者のペースで背景まで引き出します。

コミュニティ・研究での活用
コミュニティの参加動機や離脱理由の把握、研究インタビュー、学びの振り返りに。一人でも手軽に本格的なAIデプスインタビューを実施できます。
サービスの詳細を資料でご確認いただけます
機能・料金・活用事例をまとめた資料を無料でお届けします
導入後、何が変わるか
ホンネミルは「何ができるか」ではなく、「調査がどう変わるか」でお選びください。
自由記述より深く、 インタビューより手軽に。
大規模調査や対面インタビューの代替ではなく、その間にある「理由まで知りたいが、人手が足りない」という課題を解決します。AIチャットインタビューは、従来のアンケートの手軽さとデプスインタビューの深さを兼ね備えた新しいアプローチです。
- AIが対話で深掘りし、表面的な回答で終わらせない
- 回答の背景・理由を構造化して、読み解ける形に整える
- 回答データはAI学習に利用しない
- 小さく始めて、継続的な改善サイクルを回せる
対話から得られる理解の深さ
扱うのは「人の声」。 だから、約束を明確にします。
ホンネミルは派手な技術訴求ではなく、声を安全に扱うための仕組みと約束で信頼を築きます。
回答者体験への配慮
回答者の負担を最小化する導線設計。回答者のペースで答えられるチャット形式で、対面では切り出しづらいテーマも対話に乗せられます。
個人情報取得の制御と利用目的の明確化
設問ごとに個人情報を収集するかどうかを指定できます。利用目的を回答者に明示したうえで、必要最小限の情報だけを取得する運用ができます。
回答データの学習利用なし
回答内容をAIモデルの学習に利用しません。データはインタビュー運営の目的にのみ使用します。
調査設計のしやすさ
AIが質問の設計を支援し、目的に合ったインタビューをすぐに立ち上げられます。専門知識がなくても本格的な調査を実施できます。
分析結果の扱いやすさ
画像出力・CSV/JSONエクスポート・テキストコピーに対応。会議資料や施策検討にそのまま活用でき、実務に乗りやすい設計です。
保管期間と削除の明確化
データの保管期間を明示し、不要になった時点で削除できます。エクスポートにも対応します。
料金
現在ベータ版のため新規登録は招待制です。下記は正式リリース時の予定価格です。
無料ではじめる
新規登録後、メール認証が完了すると10クレジットを自動付与。すぐにインタビューを始められます。
メール認証完了後に自動で付与されます
必要なときに追加購入
足りなくなった分だけ、いつでもクレジットを追加できます。
3,000円
120円/クレ
5,000円
100円/クレ
9,000円
90円/クレ
19,800円
79.2円/クレ
必要なタイミングで、必要な分だけ追加できます。
定期購入でお得
毎月使うなら、定期購入で自動チャージ。単価もお得になります。
30クレジット
毎月 30 クレジット付与
83.3円/クレ
150クレジット
毎月 150 クレジット付与
65.3円/クレ
500クレジット
毎月 500 クレジット付与
59.6円/クレ
定期購入中でも、必要に応じて追加購入できます。
クレジット消費ルール
1インタビュー完了
料金ルールはこれだけです。まずは無料10クレジットで実際に試せます。

きづくは、対話を通じて気づきを促し、よりよい関係づくりを支える活動を行っています。ホンネミルはその取り組みの延長として、「声を集めて理解し、共有しやすい形に整える」ための基盤を提供します。
私たちは、結論だけでなく背景にある理由を大切にしたいと考えています。声が理解され、次の一歩につながることを支えます。
もっと詳しく知る
AIアンケート・AIインタビューの活用法や、従来の調査手法との違いを記事で解説しています。
